HTML TIPS
- HTML基本構文
- まずはHTML基本構文から。基本が分かるとサクサクいきます。HTMLファイルを作ってみましょう。
- タグ
- Webページを作る上で欠かせません。「タグ」は内容(タグ内に挟む文章や画像等)を論理的に定義します。
- HTML作成上の注意
- Webページを作る上で欠かせない基礎知識です。とりあえず抑えておきましょう。
- ドキュメント情報
- 見えない部分にも気を遣います。Webの特性を最大限に引き出すために覚えておきましょう。
- ページの余白
- いよいよコンテンツの表示方法に入っていきます。先ずは余白。
- 強制改行・横罫線
- ふしぎ不思議!ソース上の改行は、ブラウザ上の改行にはなりません。改行には命令が必要です。
こんな簡単に罫線がひけた! - 背景色の指定
- ページ背景色の指定も簡単!色指定の方法も抑えておきます。
- 背景画像の指定
- ページ背景に画像が使えます。お気に入りの写真や模様をページ背景に使ってみましょう。
- 見出しの指定
- ドキュメントには、見出しがつきもの。そのページをきちんとまとめる役目があります。
- 文字スタイル
- 文字のスタイルを変えることで、ユーザーへの伝わり方が変わってきます。その意味も重要です。
- 絶対パスと相対パス
- HTMLの特徴であるハイパーリンク。2種類のリンク方法を抑えます。
- ディレクトリ
- 普段フォルダと言っているまとまりです。サーバー上ではディレクトリと言い、ファイルを整理整頓して格納します。
- 標準文字色の設定
- テキストの色指定を抑えておきます。文字色を変える意味は、極めて重要です。その理由は・・・
- 段落
- 見出しの続くブロックを「段落」と呼んだりします。段落の定義の仕方を抑えます。
- フォント
- 実際にはCSSでの指定が推奨されますが、とりあえずHTMLでの指定方法としてマスターしておきましょう。
- リンクの設定(サイト内)
- ホームページで便利な機能と言うと、「リンク」ですよね。この指定方法をマスターしましょう。
- リンクの設定(外部ページ)
- 前章に続けて、外部ページへのリンクの指定方法をマスターします。基本は同じです。
- 同一ページリンク
- ながーいページを作ってしまったら、この指定は欠かせません。ページ内でジャンプする方法です。
- メールソフト起動
- 問い合わせにメールソフトを利用することができます。
- イメージ(画像)
- ページを彩る画像の配置方法をマスターしましょう。
- テーブル
- HTML本来の定義の枠を超え、レイアウト目的で多用されています。利用頻度の高いタグですが・・・
- テーブルレイアウト
- table要素を利用してページのレイアウトを組んでいきます。
- フォーム
- コントロールと呼ばれる入力枠・選択肢を配置し、ユーザー情報をサーバーに送信する窓口の役割を果たすフォーム。抑えておきたい内容です。
- 1行テキストボックス
- 名前、住所、電話番号、メールアドレス等の比較的短い情報を入力してもらう場合に使用するコントロールです。
- テキストフィールド
- 入力文字数が1行に収まらず複数行にわたる場合のコントロールです。
- ラジオボタン
- 選択肢に対してひとつだけ選択してもらう場合に利用するコントロールです。
- チェックボックス
- 選択肢の中から複数を選択できるコントロールです。
- プルダウンメニュー
- 掲載(表示)スペースが制限されている場合に適した単数選択メニューです。
- リストボックス
- 表示領域に余裕がある場合のリストボックス形式のメニューです。
- 送信・リセットボタン
- 入力内容や選択項目をサーバに送る「送信ボタン」と入力内容を取り消して初期状態に戻すための「リセットボタン」について。
- フレーム
- フレームの採用には注意が必要です。メリットとデメリットをまとめました。
- フレーム定義
- 将来的には廃止されますが、抑えておきましょう。
※掲載内容には、万全を期しているつもりですが、誤りがあるかもしれません。ご利用の際は、複数のサイトで内容を確認してください。ご覧のページで、不備がありましたらご連絡をいただけると幸いです。


