「私の広島」 − 原爆体験記 −

 

ご紹介

 本ページにアクセスしていただきありがとうございます。 本ページは、著者 北川正博の広島での原爆体験を記した「私の広島 −原爆体験記−」 (平成11年8月6日 発行)を広く読んでいただくことを目的として、 その全文を載せたものです。

 

目 次

はじめに

1.  原爆投下以前 広島市立中学の生活

2.  原爆投下当日 昭和20年8月6日

3.  原爆投下の翌日 昭和20年8月7日

4.  焼跡生活 
 4.1 被爆直後の生活
 4.2 焼け跡
 4.3 傷の手当
 4.4 蚊と蝿
 4.5 お風呂
 4.6 活字飢餓
 4.7 デマ
 4.8 兄帰る
 4.9 疎開荷物

5.  敗戦  昭和20年8月15日

6.  長崎県高浜村(昭和20年9月 〜 昭和21年3月)

7.  昭和26年(被爆後6年夏、広島・長崎シュモーハウス・ワークキャンプ)

8.  数川先生

9.  昭和48年8月6日被爆後28年原爆記念日)

10. 昭和49年8月6日被爆後29年原爆記念日)

11. 学友達の死

12. アメリカは何故原爆を投下したが果たしてそれは正当だったのか

13. 原子爆弾投下に対する意識、日米の格差

14. 安らかに眠って下さい、過ちは繰り返しませんから

注記

写真、図版

参考資料

おわりに


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